暮らし
#AI #XR #IOWN #スマートシティ
幕張新都心エリアにおける住民の方々との共創活動
幕張新都心エリアは、産学官民それぞれが活発にまちづくりに関わるエリアです。
ドコモは住民の方々との対話や地域向けのアプリケーションの提供を通じて、住民の方々がこの地に住み続けたいと感じられるようなフィールド構築を進めていきます。
当エリアにおける活動情報
2022.11  暮らし
地域住民の方々が起点となった、地域を回遊するモビリティ実証「グリーンスローモビリティ」が開始しました。
幕張新都心地域での活動ビジョン
「ドコモって携帯電話の会社だよね?」
「d払いやdマガジン使ってるよ!」
など、すでにドコモサービスを知っている、使用されている方もいらっしゃるかもしれません。

そんなドコモの一部門であるR&Dでは、デジタル技術やハードウェアの研究開発を通じて、お住まいのみなさまと近未来のスマートシティを作っていく、いわば「まちづくり」に取組んでいます。

これまで幕張では、
・サイバー空間で未来の混雑、交通渋滞を予測し快適な移動をサポートするMaaS
・一人ひとりの健康状態や嗜好を理解し、家族のように寄り添ったアドバイスで健康行動を促すことで、病気を未然に防ぐフレイル推定技術
を実証提供し、よりよい暮らしを住民の方々と探ってまいりました。
イベント情報
2022.12.11  暮らし
【日程変更】B-Pam座談会11/19(土)開催!⇒12/11(日)
2022.10.15  暮らし
【NTTドコモ × B-Pam】10/15(土)座談会開催決定!
実証プロジェクト紹介
以下では実証フィールドとしての幕張地域にてドコモが取組む実証プロジェクト、また地域・住民の方々が行うよりよい街を作る活動を合わせて紹介しています。
これからの幕張を形作っていくさまざまなプロジェクトの様子をぜひのぞいてみてください。
地域発プロジェクトとして掲載されたい方は以下のお問い合わせよりお気軽にご連絡ください。
幕張健康維持活動評価実証
地域活性アプリの導入実証
住民の方々との共創活動 - Makuhari Co-Creation -
みなさんは「リビングラボ」(Living Lab)という言葉をご存知ですか?

リビングラボとは、実際の生活に寄り添って新しいサービスや商品を生み出す場のことです。ドコモではここ幕張をリビングラボとして、住民の方々からの声を実際にお聞きするコミュニティ、”Makuhari Co-Creation”を運営しています。

みなさまにドコモの技術を使った実証サービスをただ使っていただくだけではなく、地域の方々の「こんなサービスがあったらいいのに」に寄り添うことのできる、共創をめざしてドコモは活動していきます。
Makuhari Co-Creation@ベイタウン
幕張ベイタウンは京葉線 海浜幕張駅の南東側に位置しており、かつての計画的なまちづくりによってヨーロッパのような街並みが広がります。地域では住民の方々が運営するお祭りや朝市が開催され賑わいにあふれます。
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Well-being Lab@ベイパーク
幕張ベイパークは京葉線 海浜幕張駅の北東側に位置しています。2019年に街開きされ、住宅だけではなく飲食店、娯楽施設がたくさん詰まった、新しく活気あふれるエリアです。
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ドコモスマホ教室 in ベイタウン・ベイパーク<特別版>
「スマホ教室」と「もしもし会」を通じて、みなさんの普段の生活や地域における課題を探索し、解決策を検討していきます。
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担当者
宮本 昇
MIYAMOTO NOBORU

クロステック開発部
株式会社NTTドコモ
塚尾 昌浩
TSUKAO MASAHIRO

クロステック開発部
株式会社NTTドコモ